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jp:hdt:start

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jp:hdt:start [2015/08/09 15:46]
wiki_editor [HDT-101A]
jp:hdt:start [2015/09/05 02:48] (現在)
wiki_editor [HDDデータ転送性能]
ライン 4: ライン 4:
 レディバグシステムズ製品:HDTシリーズの技術、特徴、使用方法の紹介です。 レディバグシステムズ製品:HDTシリーズの技術、特徴、使用方法の紹介です。
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-=====HDDデータ転送性能=====+=====HDDデータ転送性能特性=====
 [[jp:​hdt:​thruput|HDDデータ転送性能]] : ATAコマンド発行から完了までの応答時間をハードウェアロジック計測機能で計測して転送速度を算出しています。\\ [[jp:​hdt:​thruput|HDDデータ転送性能]] : ATAコマンド発行から完了までの応答時間をハードウェアロジック計測機能で計測して転送速度を算出しています。\\
-計測区間のMin/​Max値を表示することで不調箇所を見逃しません。\\+計測領域の単位表示区間(横軸1点)は数百MB~数十GBの領域の結果を表していますが、領域の平均値1点でグラフ表示すると不調箇所が存在しないか軽微なものとして表示されてしまい、HDDの不調を見逃す可能性があります。HDT-101A/​201Aでは結果はMin/​Max値で表示され、1単位アクセス毎にMin/​Max値を更新、表示することで不調箇所を見逃しません。\\
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 =====応答時間分布特性===== =====応答時間分布特性=====
jp/hdt/start.txt · 最終更新: 2015/09/05 02:48 by wiki_editor

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